今これにハマってますねん

今、めちゃくちゃチェスにハマってます。
そりゃまあ、興味を持ったキッカケと言えば、多少は相棒劇場版の影響もなきにしもあらず。

将棋は小学校の時に必修クラブが将棋部だったので、強くはないけどルールは知ってます。
ところが、チェスは全くわからない。コマだって字が書いてあるわけじゃないから同じに見えるw。

「やってはみたいけど、わからんもんな〜」と思っていた矢先、

ヤフーかMSNでいつもチャットやってるチャ友とゲームやったりしてたんだけど、ヤフに対戦チェスがあって、「チェスのルール知ってるよ〜」って言うもんだから、「教えてくれ〜〜〜〜」となったわけです。

やってみたら、おもろすぎる!!!。

・取ったり取られたりした駒は将棋と違って使えない。
・キングがどう動いてもチェックになる状況はステイルメイトとなって引き分け(将棋だと詰みですよね)
・ポーン(将棋の歩)は基本まっすぐだが、敵の駒を取る時はナナメ前じゃないとダメ(これが陣形を組むのに重要だからおもろいんだわ)。各ポーンは1回目だけは2マス進んでも良い。
・ポーンが敵側の一番奥のマスまで進んだらキング以外の何にでも昇格(プロモーション)出来る
 (飛車と角の両方いける最強のクイーンになるのが普通だが、桂馬みたいな動きをするナイトになる場合もありえるとか)。
・キャスリングちゅうて、ルーク(飛車みたいなもんだ)とキングの位置を一手で入れ替える手があり、 守備上、キャスリングは重要だそうな。

などなど、ちょっとかじったら、おもろくてハマってしまいました。

ちなみに、初心者にとって、めちゃくちゃ勉強になるのはこのサイト

http://chess.plala.jp/

駒の動きの解説から、細かいルール、詰みチェス問題集みたいなのまである(ちゃんと駒が動いてくれるのでわかりやすい)。
さらに、コンピューター相手のチェスゲームまである。
ようそんな難しいもん作らはるわ・・・・・と思うのだが、このゲーム、勝てばレベルが上がっていくので、勝った時の喜びたるや「やっぱチョー気持ちイイっす」って涙流しちゃうよってw。

どういう仕組みなのかわかんないが、自分の勝敗の記録が全部残るのだ。
ちなみに、レベル4までいったものの、33連敗(途中棄権とか操作間違いでバカ手を打ってしまってやめたりも負けのうち)を喫していたが、今日、ついに1勝しました〜!\(-o-)/。
レベル5に昇格や〜〜〜〜。


棋譜は以下の通り(僕は白)

e4    e5
Bc4   a5
Nf3    f6
O−O   Ra7
Re1     g5 
d4    exd4
Qxd4  b6
e5    h5
exf6+  Be7  
f7+   kf8
Qxh8  Nc6 
fxg8=Q#←ポーンがナイトを取ってクイーンに昇格してチェックメイト
1−0
       
33敗もしたのがウソのような完勝!。レベルが上がるともっと強敵になるかと思うと楽しみ。
作者はスゴイ人だわ。

というわけで、今日からレベル5に挑戦です〜〜〜。

てゆうか、対人間でちゃんとしたチェス盤でやってみたいんだけどさあ、うちのオヤジは囲碁に最近ハマってて、パソコンでやってるだけなのに碁石と囲碁盤(なんかごっついのん)まで買ってるし・・・・・
(そういうとこが血いつながっとるなあ〜って思うわw)。
囲碁は碁会所行けば、じいさんがたくさんいるからいいじゃんね〜。学生サークルじゃないチェス同好会みたいなもんはないのかねえ。初心者でも構わんってなところ・・・・。

まあ、対人間でやるにはまだまだヘタクソだし考えるのに時間がかかるから無理だ。

とりあえずPC対局で練習だ〜。


ほな(^_^)v


テーマ:チェス - ジャンル:ゲーム

2008.08.19 | Comments(0) | Trackback(0) | ハマリ物

KORG X50 購入

新しいシンセを買っちゃったのよ。

ヤマハのMOTIF−XSを買うつもりだったんだけども、予定外の事態が発生。

KORG X5Dが突然壊れた。

どの鍵盤押しても、反応ナッシン。ジャックがいかれてるのかと思ったが、スイッチON・OFFした時にノイズが載るので、そんな些細な原因ではない模様。
自分で修理する気力もなく・・・・・(ちょっと前は結果的に修理不可でもあけては見たものだが)。

やっぱし、ないと不便なんですよ。軽くて膝に載せて弾ける、ラップトップシンセサイザー(造語)。
なんせ、僕の部屋、ありえないくらいに散らかってますから!。

というわけで、後継機X50を買ったのよ〜ん。

鍵盤がフニャフニャだとか評判よろしくないが、X5Dのやたら短い鍵盤よりは良いぞ。
音も静かでパタパタ言わないし。

使い勝手は悪くないが、もとより説明書嫌いな性格ゆえ、まだ本来の使い方をしているかどうかはわからぬ。

とりあえず、音はKORGらしい音なので、X5Dから乗り換えても違和感はあまりない。
X5Dの方が、プレイヤーズシンセとしてははるかに使いやすかったが・・・・・・・・。

オルガン音色にロータリーエフェクトをかけたり消したりする時、モジュレーションホイールを上げたり下げたりすると時間差攻撃でエフェクトがついてくるのはX5Dと変わらず。このあたり、名機CX−3のメーカーとしての変なこだわりを感じる。オルガン音色はタッチセンスがかからなくなるのが、プリセット段階で設定されていて嬉しい。X5Dの時はいちいちエディットかまさなアカンかったからなあ・・・。

アルペジエーターは遊ぶだけならおもろい。実用性はかなり?????なので、なくてもよい。

買値49800円(格安だと思う。もちろん新品しかも純正ソフトケース付き)にしては上出来。

値段的にも、重さ的にも、”初めてのシンセ”には最適の1台だと思われ。

高校時代にバイトしてDX−7(買値21万)を買ったことを思えば、今の子って恵まれてるなあ。
でもまあ、当時がんばってDX−7を買えば、主だったPOPSと同じ音は出せたので、音源が多様化している今よりも楽だったかもしれん。


テーマ:シンセサイザー - ジャンル:音楽

2008.08.04 | Comments(0) | Trackback(0) | 音楽

ストーン取って、退院しました

6月30日に入院して、7月11日に退院しました
当初の予定では、6日だったので、長くなってしまいました。

というのも、

通常の胆石手術では、小さい穴を3箇所くらいお腹にあけて、腹腔鏡というモノを突っ込んで、TVモニターで観ながら、別の穴から突っ込んだ道具を操作して切除して、切った胆嚢を穴から取り出して、おしまい。
という簡単なものらしいのですが。

僕の場合、手術前日(つまり30日)の執刀医からの説明で、

・石が詰まってしまって、造影剤を使ったCTで胆嚢がまったく映っていないため、腹腔鏡を突っ込んで観てみないことには、実際どうなっているのかわからない。

・普通の人は、肝臓から2本の胆管が出ているのだが、僕には3本ある。これがどうやら機能しているようなので、切ってしまうわけにはいかない。

ということで、開腹手術になる可能性がかなり高い。50%くらいだと言われました。
「無理に操作の難しい腹腔鏡でやろうとするのは危険だと判断したら、開腹します」とのこと。

仕方ないです。もう入院してしまったんだし、逃げて帰るわけにもいきません。

執刀医のO先生は、若い感じです。めちゃくちゃ若いってこともないけれど。
それに研修医さんまで同席してはります。
ちょっと不安だ・・・・・。いや・・・・チームドラゴン朝田先生と伊集院君だと思うことにしよう。
って研修医は女医さんでしたが。

「手術の際は、F先生(確か外科部長)も立会いますから安心して」

別に権威主義ではないんですが、少なくとも、O先生と研修医さんだけじゃないとわかってほっとしました。
O先生はめっちゃ気さくで、ポップな感じの人です(外科医に対して持ってたイメージと全然違う。だって、僕のようなド素人が持ってる外科医のイメージってば、ブラックジャックだったり、朝田龍太郎だったり、財前五郎だったりなので、メディアのイメージ操作って怖いなとも思う)。
最初はあまりにもポップだったので、「大丈夫かなあ・・・・」と思ったのですが、まあ深刻に話されても緊張するだけですし、ドクターが緊張してたら患者は余計不安になるし、
「O先生!あなたに命預けるぜ!」って気になったもんです(胆石ごときでおおげさなw)。
無理に腹腔鏡で強行しないってのも、逆に安心でした。

素人の想像ですが、病院のHPには年間のオペ数が載っているんですが、腹腔鏡下胆嚢摘出術 ○例、開腹下胆嚢摘出術 ○例 って感じでした。病院的には腹腔鏡のオペ数の数字が多い方が対外的にはええと思うんですが(普通の胆石症の人なら、腹腔鏡のオペ数が多い病院でやってもらいたいと思うのが素人考えとして当然ですわな)。

さて、術前説明が終わり、ベッドに戻るとナースのWさん(看護師という表現にどうもなじめない、看護婦は殺された言葉なので使わないことにする。ちなみにこの病院は男性ナースの姿はないようだ)が、紙コップに入れた下剤を持ってきはりました。

Wさんは、笑顔が素敵な、というかニコニコしながら話をされるので、患者的にはとっても和みます。

下剤なるものを生涯で1度も飲んだことがないので、かなり抵抗があります。
もともと、お腹が弱いのでしょっちゅう壊すから、こんなもん飲んだら、強烈に腹痛になるんちゃうかと。
で、また液体なので、なんか余計に気持ち悪いのです。
ということをWさんに言うと

「アクエリアスみたいな味ですよ(飲んだことあるのかな)、便を柔らかくするだけですからお腹痛にはなりませんよ」とWさんは言わはりました。
そう言われて飲んでみると、確かにスポーツドリンク系の味でした。
なんか固まりが入っていたので、おや? と思ったら、
「冷やした方が飲みやすいと思ったので、氷いれてきました」
気い利くなあ〜〜〜。
で、Wさんから術後の説明を受けます。床ずれが出来ないように防止マットをひいて、体位変換を何度かするとか・・・・。ケアマネさんなので褥創(じょくそう)のことは知ってはりますよね〜って感じでした。

*ちなみに、執刀医O先生の術前説明の前に、麻酔科のドクターの問診がありました。
アレルギーはないか?、麻酔で具合悪くなったことはないか?などなど。

さて、麻酔科の問診〜術前説明〜メシ〜下剤〜ときて、次に

オペ看さんが明日の段取りを説明に来はりました。

美人です

やはり病棟ナースの大多数よりは年上のようですが、決して”オバハン”ではありません。
てか、この病院のナースってほとんどオバハンいねえし・・・・待遇悪いのかな・・・・・。

でもって、就寝前にもまた錠剤の下剤を飲まされました。なんぼほど飲ますねん・・・・・。

さて、手術の朝です。

6時頃叩き起こされ、半分意識がないまま、トイレに連行され

浣腸プレイ(いやプレイじゃないからw)。

これは多少恥ずかしかったのですが、なんせ、寝てるところを起こされてぼや〜〜〜っとしてたので、どうでもいいや〜的気分です。

「5分ほどガマンして、出して下さい。出たら見に来ますので流さずにボタン押して呼んで下さい」

え〜浣腸プレイの上にスカトロプレイ?(いやなんか勘違いしてるぞw)。

5分どころか(眠かったので)、3分も経ってないと思うのですが、さっさと出してやりました。
で、ボタンを押すと、さっきのナースさんが見に来はりました。

いやー大変なお仕事ですねえ・・・・・・。女王様でもないのに、患者に浣腸して、出したモノを確認するなんて・・・・・。でも、ガマンしろってのがちょっと女王様チックかもなあ、だってガマンでけへんもん!。
まあ、日常生活でそういう嗜好のない人間としては、浣腸されてガマンするのがしんどいというのを知ったのも経験値が上がったってもんだ。

で、ベッドに戻って、もう一眠り。9時半に手術室に入る予定なので、まだ寝れます。
てか緊張感ねえなあ〜〜〜〜。

さて、9時15分頃に手術室に向かう段取りをします。

術衣に着替えて、上から羽織るモノを着て、待ってろと。身に着けてる物は外せとのことでしたが、メガネがないと歩くのが危ういと思われると言うと、メガネは手術室の手前で預かるとのことでした。

それから、ナースさん付き添いで、地下1階のかなり遠いところにある手術室に歩いて向かいます。

まだ眠いです(まじで余裕こいてるなあw)。

で、手術室へ。前室でメガネを預け、奥へ進むと、幅の狭い手術台があります。

そこへ、昇って横になれと。

よっこいしょと上がって、横になりますと・・・・・。

頭側には麻酔医さん(荒瀬だと信じよう)。両脇に4人くらいナース?がいて、
全員が一斉に、チャッチャッチャ〜〜〜と点滴の針を刺したり、手を縛ったり(緊縛プレイ?w)、なんやかやとダダダ〜〜とやられたもんだから、なんか怖くなって来ました。

尿の管や、鼻から胃にチューブを入れるのは落ちてからと聞いていたので(気管内挿管は落ちてからというのは医龍で見てるので知ってたが・・・・ってホンマに好きやなあ・・・・w)、尿の管を入れる時に、落ちてからトランクスを脱がされることになるのか?、もしかして、部屋で脱いで来るべきだったのか?と、変に気になってしまいました。

細かいことが気になるもので・・・僕の悪い癖。

おもわず、マスクをかけられる直前に、

「あのーパンツ履いたままなんですけど、良いんですか?」などとマヌケなことを訊いてしまいました。

大丈夫ですよ〜と言われた直後、マスクをかけられ、「はい息吸って〜」

そこから意識はありません。

荒瀬先生は「はい落ちた〜挿管するよ〜いくぜ朝田」と言ったでしょう。

次に覚えているのは、なんか名前を呼ばれ、薄目を開けたらなんか灯りが見えて、手を握れと言われたような・・・・でも必死で握ろうとしてるのにまったく体が動かない・・・・。筋弛緩剤恐るべし。

また意識はなくなって、次に意識が戻ったら、病室にいました。

痛いです!猛烈に痛いです!!

もう消灯しているようですが、時計(貧乏ケアマネのクセに本物のロレックスである。一点豪華主義というヤツなので許してくれ)は術前に外して、貴重品ボックスに入れてあるので、時間がわかりません。

とにかく痛い。

左を下にして、まるまっていると多少マシかな・・・って感じだったのだが、ずっと左を下に寝ていると腰骨が痛い。こうゆう圧迫が続くと簡単に褥創になっちゃうんだよな。

で、必死でナースコールを探して、ナースさんを呼んで、ちょっと動かしてもらいます。

なんせ、自力では到底動けません。マットが深く沈みこんで体がめりこんでしまって、猛烈にお腹が痛い状態では抜け出せない状態なのです。

かといって、真上を向くと、お腹がつっぱるので、これが猛烈に痛い。

なんとか、右を下にしてもらいましたが、これだと真上よりはマシだが、なんか痛みは強い(この理由は後でわかる)。

で、やっぱし耐えれなくなって、また左下に戻してもらって・・・・・。

なんてことを繰り返してました。

何度も水の容器を持ってきてくれて、口をゆすがしてくれたり(まだ飲水禁止でしたから)。

なんて優しいんだ・・・・天使と呼ばれる所以だな〜・・・。でも僕の母はベテランナースなので、ナースが実生活はかなり荒んでいて、気がめちゃくちゃ強いってのを知ってるんだな・・・不幸なことに。

基本、ここのナースさんは皆良い人、若い、可愛い、美人、愛嬌がある、のどれかには該当するのですが、例外も・・・・・・・。

何度目かの体位変換で、オデブちゃんが来たのです。

「デブは自分の欲求を制御出来ない人間、自己管理が出来ない人間、痩せる努力をしない堕落者」という認識を持っていますので、まずその時点で印象悪いのですが、それでも愛想が良かったら、許せるんですよ。
ところが、このデブ。

痛がる患者が必死で体位変換を訴えてるのに、おそろしく面倒臭そうです・・・・・・。
他のナースさんは、もうひとり呼んで、2人がかりで、よっこいしょとやってくれはったので、動けましたが、オデブちゃんは呼ぼうとしません。仲悪いのでしょうか。
結局、1人ではほとんど動かせず。なんか「もういいですか〜?」的な雰囲気で、こっちも
「頼んだ相手が悪かった・・・・もうええよ・・・・」と思うしかなかったのです。

結局、麻酔から醒めてからは、痛くて一睡も出来ませんでした。

翌日

朝何時か分かりませんが、麻酔医さんが来て、痛み止めの注射の機械(点滴の管に繋がれているが、機械に注射器がセットしてあり、自動的に送り出すようになっている)を操作して、多く注入して痛みを和らげようとしてくれます。気持ちマシかな・・・って程度ですが・・・・・。

昼から、ナースさんが来て、

「尿の管抜きますね〜〜〜」

ってウソでしょ!!!!。マジ動けないって!!!どうせえちゅうのよ!。

「後で、ちょっと歩いてみましょうね〜〜〜」

いや〜〜〜冗談はやめてください。寝返りすらうてないのですよ。歩く???ありえないでしょ〜。

で、尿瓶を置いて、行ってしまいました。尿瓶に自力でやれば、取りに来てやると。

いや〜〜〜〜無理っすよ〜〜〜〜。どうやって、起き上がればいいんすか。

水も飲んで良いと言われました。さすがに喉カラカラだったので少し飲みましたが、自力で排尿せねばならないということを考え控えていました。

ところが、しばらくすると、尿意が・・・・・・。そりゃ点滴してんだから、飲まなくても出るわな・・・

必死で体を起こそうとしますが、マットにめりこんで動けません。なんとかパラマウントベッドの頭を起こして、強引に上半身を起こしました。が、そっからまったく動けない。

やむなく、ナースコールを押しました。

来てくれたのは、初日に下剤と説明に来てくれた笑顔の素敵なWさん。

「尿瓶持ってますから、出してください〜」と言って、パンツをおろしてもらって、粗末なモノまるだし状態で、Wさんに見守られながら、モノを押さえ、しばし尿が出るのを待つ。かなり恥ずかしい。
しかし、僕の母はナースなので(2度目)、ナースが男のモノを見慣れていることくらい知っている(不幸なことに)。

出ない・・・・・・。見られていると出るもんも出ないぞ・・・・。この体勢にも無理がある・・・腹に力いれられないし、押し出すわけにもいかん。

結局、しばらくモノを丸出しにした後、「出ません・・・・・起こしてください」と言って、パンツを履かせてもらい、腕と背中を支えてもらって、足をベッドから下ろしてもらって、ベッドサイドに腰掛ける体勢になることが出来ました。

「出たらナースコール押してくださいね〜〜」と言ってWさんは戻りはりました。

結局、無意味にモノを見せてしまっただけでした・・・・・・・・・。かなり恥ずかしい。

で、腰をかける体勢になったので、この時に初めて自分の腹がどうなっているのかを見てしまいました。

みぞおちからヘソ下まで、バーンとフィルムが貼ってあり、中は血が溜まってます。

あーーーやっぱり開腹やったのね・・・・・。道理で激痛なはずやわ。

さーーーて、いよいよ

歩きましょう〜!

マジっすか!!強烈に痛いんですけど!!!。

さっき尿の管を抜いたナースさんが来て、支えてもらって、3歩ほどゆーーーっくりと歩きました。
もう激痛なんてもんじゃないっすよ。
「今日はこのくらいにしときましょうか〜」
あーよかった・・・・・。まさかトイレまで行けとか言われたら死ぬとこです(おおげさな)。しかし、病室の場所がトイレからめっちゃ遠いのでマジ無理とか思ってましたから。

しばらくして、主治医のO先生と研修医さんが来ました。

「どう?」 
「めちゃくちゃ痛いっす〜」
「そやろねえ。痛いと思うわ〜でも1日2日の辛抱やから、後は日にち薬で楽になるから」

先生のお話では、腹腔鏡を入れて観てみたら、普通の人にはない3本目の胆管が、胆嚢と一体化していて、胆嚢を取ったら胆管が途中で切れてしまうような状態で、腹腔鏡では不可能と判断して、開腹してみたものの、この胆管からは胆汁がしっかり出ていたので、切ってしまうわけにもいかず、残すためには、どうしたらいいものか・・・・・・。とF先生と手術室で相談し、思案した結果、なんか人工的な物(素人が聞いたので定かではない)を胆管につなげて、総胆管へ送り、胆嚢を慎重に切除したそうで、9時半に始まった手術が、終わったのは4時を過ぎていたとか。
思った以上に、大手術だったのね・・・・・・・。

で、その形成した胆管が安定するまで、胆汁を体外に出すチューブを右腹から出したままで、しばらくこのまま置いておく。とのことなのです。

あーそれで、右を下にしたら余計痛かったのか・・・・・。

「すごい石やったやろ〜?」

「まだ見てないんです・・・」

「ほーら」   

とテレビ台の上にあった白い容器のフタをあけて見せてくれました。

「デカ!!!!」 思わずゆうてまいました。

ビー玉くらいの黒い石が2つとパチンコ球より少し大きいくらいのが3つ。

黒い石ってのは胆石の中では少ないケースのようですが、見事に全部真っ黒でした。

これはコレステロール石ではないので、なんぼ薬を飲んでも溶けません。

しかも僕の場合、造影剤がまわらない程、胆嚢が詰まっていたので、そもそも薬が入るわけないのです。

なのに、ウルソ錠を処方していた内科の先生って・・・・・・。

「こんなんあったら、そら発作起こして当然やわ〜」

ええそうですねえ。まさかこんなデカイのが5つもあるとは思ってませんでした。

「今日から食事出そうか?」

いえ、無理です。痛くて痛くて、とてもじゃないけど食べられません。

さて、その日はもう水分が許可されていたので、眠剤を飲んで爆睡しました。痛くて何度も目が覚めたけど。

でも、ドクターの言った通り。3日目以降、だんだん楽になってきました。痛いのは痛いけど、動けないほどではなくなり。

でも、むしょうに背中が痛いんですよね。
それをドクターに伝えたら。
「お腹痛くて丸くなってるから、筋肉痛やわ」
あらま・・・・・。でも伸ばしたら傷口がめっちゃ痛いんっすよ・・・。

さて、かなりよくなってきた、ある日の朝(ただし僕は爆睡していた)。

毎朝の行事として、体温と血圧を計るために、ナースさんが来ました。

ちょちょちょちょちょ

マジ可愛いんすけど!!!!!!!!

初顔合わせでした。

しかし睡魔には勝てず・・・・・・。だって病院の朝って早いんやもん。

もう一度来はった時に、さすがに起きました。

「起こして良いんですか?」みたいなことをいわはったので、

「いやいやさすがにもう起きますよ〜〜〜」

で、名札をチェックするとKさんという方です。珍しい漢字なので振り仮名がなければ読めないところでした。

その日は日勤でこの病室の担当がKさんだったらしく、日中も何度か来られました。

いやーマジで可愛い。

何日かして、またKさんが日勤の担当になりました。

また爆睡してましたwww。

朝の測定に来られた時、今度はがんばって起きました。てゆうか、たぶん1度来はった時はマジ爆睡してたので、起こしはらへんかったと思われ・・・・・。

「すいません〜また爆睡してました〜Kさんが担当の時に限って爆睡してますねえ〜、昨日は採血あったんで、早起きしたんですよ〜」

別に言い訳しなくてもいいのに・・・・・・・・・w

さてさて、治療の方は、点滴も外れ、抜糸(てかデカイホッチキスの針)も終わり、栄養士さんが食事の注意点を話しに来はったり、ナースのWさん(なぜか担当になることが多かった)が色々と聞きに来られたり。たぶん退院後の療養とかに関してどういう生活を普段しとるかってことを聞く必要があったんだろうけども、食べ物の好き嫌いはアリとして、趣味は?って訊かれたのは必要あるのか?と思ったな・・・・。そりゃもう音楽しか楽しみのない人間ですから、

「音楽しかないですよ〜」と言うと

「あ〜よく聴きはるんですね〜」

あ、そうか!、一般ピーポーに趣味は音楽と言うと、リスナーだと解釈されるのね!。いえいえ、僕はプレイヤーですから!!。

「いや、そうじゃなくて、やる方です」

「へー何をしはるんですか〜」(もの珍しげな反応、いかにも一般ピーポーらしいw)

「鍵盤が本職ですけど、ギターとかサックスとかバイオリンとか、音出たらなんでもやりたなるんですわ」

ちょっと余計なことも言ってしまったぞ。

「27日に神戸でイベントのステージに上がるんですけど、アコーディオン担ぐんですよねー、めっちゃお腹痛いのに出来るかなあと・・・・・・」

当然主治医に伝わりますね(そのために訊いてはるんだから)。

「重い物は持たないように!!」

と言われてしまいました・・・・・・。でもね、アコーディオンってそらまあ米袋くらいの重さはあるけども、肩に担ぐし、弾くときもそないに力いらんもんだしね。やってみなわからんもんよ。
(蛇腹を引っ張っているように見えるかもしれんが、鍵盤を弾けば自然と重みで左側は落ちて行くのだ。左手で伴奏をしない場合はさほど空気を必要としないので、そんなに力は使わない。リードで弾きまくるならしんどいけど、イベントでは相方の女性Vo&Gがメインで僕はオブリ担当なので余裕)

食べ物の好みを訊かれた時に思ったんですが、胆石=脂物、肉好きという前提に立っておられるようで・・・・・。

「何が好きですか?」
「え〜なにかなあ・・・・・」
「肉とか」
「肉は大嫌いです」
「揚げ物とか」
「脂っこいのは苦手です。そうですねえ〜ブロッコリーとアスパラガスが好物かな〜」
「野菜好きなんですね〜」
「草食動物並みっすから〜」
「お酒は?」
「飲みません」(飲めませんではないよ。飲めるんだけど、好きではないのですすんで飲みたくないだけ)

てな具合。胆石=食生活が欧米系、暴飲暴食ってのは一概にそうも言えないようです。
胆石=肥満ってのも関係ないですね。僕は172センチ59キロですから。


そんなこんなで、退院に向けた準備が進められ、水曜日に主治医から明日木曜に採血した検査結果で退院が決まるってことになり、問題なく金曜に退院することになりました。

最終日の夜。Kさんは夜勤でした。ここの担当にならんかな〜〜〜と思っていたのですが、そうそう思い通りにはなるわけもなく、Kさんは別の部屋の担当でした。

すれ違った時に会釈した程度。

いや・・・・・・あのね。別にマジ惚れたわけじゃないから!!!!。

僕の母はナースなので(3度目)、子供の頃から”ナースを嫁にした男の不幸”というものをマザマザと見せつけられて育ったので、まかり間違っても、ナースに惚れるということはありません。ありえません。不幸なことに。
ただ単に、男の子だから可愛い女の子が好きだし、どうせなら可愛い女の子に血圧測ってもらいたいとか脈測ってもらいたいとか思うだけのことで、それ以上のもんはまったくありません。

てかさ、ナースさんだって仕事なんだし、患者は仕事上の関わりのもんでそれ以上にはなりえんでしょ。それくらいわかりますよ。一応成人だし。

さて、若干の名残惜しさを残しつつ、猛烈な痛みがおさまったあとは、猛烈な退屈に支配された入院生活も終わり、無事に退院出来ました。

でも、右わき腹からは管が出たままです。防水フィルムでべった〜と貼り付けています。
身体の中から管が出てるというのはあまり気持ちの良いものではないです。

23日に外来で通院しましたが、10月くらいまで抜けないそうです。抜く時は一瞬やけど、抜いた後に経過観察のために1泊してもらうかもしれないとのことです。

どうか、東4階にして下さい。出来ればKさんが勤務の時に!!!w。

最後に、もしかしたら胆石症で手術すべきか否かとかお悩み中で検索した結果たどりついた人がいるかも知れないので何点か(僕も手術するとなって入院する前には、やっぱし不安なので色々検索しましたから)。

・日帰り手術などと謳っているクリニック・病院もあるようですが、危険です。手術ってのは何が起こるかわからないし、悪い自体を想定して行われるべき(O先生のように)ですので、日帰り前提で行うとめちゃくちゃ無理な手術をされてしまうかもしれません。入院した上で手術を受けないと怖いです。
腹腔鏡で済む場合でも、腹に穴をあけて内臓をいじくって取るわけですから、虫歯を抜くのとはワケが違います。

・衝撃波で砕いて・・・ってのがいいな〜とか普通は思いますよね〜。堺市では労災病院にその機械があるそうですが、砕かれた石のかけらが総胆管へ落ちていくわけですから、うまく十二指腸へ流れればラッキー、そうでなければ、胆嚢摘出よりももーっと苦しい総胆管結石の手術を受けるハメになります。「バクチが好きなんだ」って人は止めませんが・・・・・・・。

・「今は、サイレントストーン(無症状胆石)だけど、放っておいて大丈夫かな」という方
僕も5年前に胃痛で検査を受けた時にサイレントストーンがエコーで発見されました。
早く処置しておけば、胆石発作で入院した挙句に、オペというコースを歩まずに済んだのにと思います。胆石発作はハンパなく痛いです。

・「薬で治そうかな〜」
薬で溶けるのは純コレステロール石(白色)だけです。確率が低い上にめちゃくちゃ時間かかります(年単位)。そんなに頻繁に仕事休んで通院出来る人は良いですが(ただし結果的に溶けない場合、費用も時間も無駄になりますね)。まあそれでも手術は嫌って人は手術せな死ぬってとこにいくまで頑張って下さい。石があるってだけでは即命にかかわるってこともないらしいですしね。石が詰まって胆嚢が炎症起こして、腐って・・・・となったら命に関わりますがね・・・・・。

・胆石手術の費用 とか書いているサイトがありますが・・・・・。
高額療養費の制度を知らないんですかね・・・・・。費用を語るなんてナンセンスだと思うんですが。
ちなみに、鈴国総合病院の場合、高額療養費は委任払い扱いにしてくれます。自分で一回全額払ってから手続きして還付されるのではなく、病院の会計で高額療養費の計算をしてくれて、自己負担分だけお支払いすれば良いのです。なんて親切な。

テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

2008.07.26 | Comments(6) | Trackback(0) | 報告(誰に?w)

入院します〜。

入院つったってね

胆石手術


なんですよ。

先月半ば過ぎのある日、昼からなんかミゾオチが痛ってーなーと思っていたんですが、その時は
「空腹だから胃が痛いんだろう」と(実際、何も食べてなかったし)。
で、家帰ってポテチ1袋食って・・・・・。
「うーん、なんか治まらんなあ」

で、痛いながらも夕食を食って

「これで、マシにな・・・・・」るどころかアータ(って誰?)。

痛いのなんのって、もう〜〜〜体中の汗っちゅう汗は全部出たね。

食事中の方には悪いけど、全リバースっすよ。水飲んでも全部噴射ですわ。

横になっても激痛、起きてても激痛。

とにかく汗がひどいので、シャワーを浴びてみた(チャレンジャーだな)。

背中にシャワーを当てて刺激すると、ほんの少し、痛みが和らぐぞ・・・・。

で、治まったかなと思っては風呂場を出、やっぱり痛いってんで、シャワーをしの繰り返しで、

結局、その”気休め”も効かなくなった。

もうーーーーアカン!!!。てか明日朝から仕事なのによ〜(ちなみに今はケアマネさんをしておる)。もう12時じゃんよ〜。

というわけで、鈴国総合病院(堺市民ならわかるはず)の夜間外来へ。

その時は、「点滴でもしてもらえれば、すっと治まって帰れる」と思っていた。

点滴にも、胃の薬のブスコパンが投入されたし、治まることを期待しつつ、処置室でもがき苦しんでいた。
点滴の針を刺そうとしたナース曰く
「相当痛いんですねー、抹消血管が収縮して静脈出ないですよ」
採血したナースも
「かなり汗かいたんですねー、脱水で血どろっとしてますよ」

そうなのよ、痛くて痛くて、汗全部出たっつーの。

点滴が終了。一向に痛みは治まらない。

でドクターが

「どうします〜?入院しますか?」とゆる〜〜〜い口調で。

いやもう〜痛くてたまらんのだから、このまま帰るわけにいかねっしょ!

「痛いのん全然治まらないんで、入院お願いします〜〜〜(涙声)」(もう翌日が仕事なんてどうでもいい状態)

というわけで、急遽入院となったのであった。

なんや意識朦朧としてる間にストレッチャーで病室に運ばれた。

「なにかあったら押してくださいね」とナースコールのボタンを横に置かれた。

いやもう、痛いんだから、押すわいさ。

「とにかく、痛くてたまらんのでなんとかならんっすか(必死)」

そこでようやく、痛み止めなんだけど、これ自体が痛いという”筋肉注射”登場。

いやーかなりパンチのある注射ですな。

でもこれは一応効いた。ちょっと痛みが治まったのと眠気とがあいまって、うとうとした。

でーもまた痛くなったんで、目え醒めるわさ。

で、2発目の筋注。

結局3発くらって、なんとか激痛は治まった(鈍痛は残っていたが)。

とりあえず、翌日から検査。

腹部エコーやらCTやら。最悪だったのは、胃カメラ。

あんな苦しいもん一生で2度と受けたくない。

もう検査の最中なんて、「ウゲーウゲー」ゆうて、涙ボロボロ流してるし、ええ歳して、看護婦さんに肩トントンされて、ちょっと嬉しかったじゃんよ(って余裕だなw)。

ちなみに

この病院。この辺ではあちこちに系列病院や施設があるのだが、系列は知らん。とりあえず。

鈴国総合病院の西6階病棟勤務ナースは、なぜかほぼ全員

若くて可愛い!!

いや・・・ほんま余裕やな。

ってゆうか、入院なんてそんなに頻繁にするもんでもないイベントなので、めちゃくちゃヒマなのだ。

西6階病棟的には、あきらか誰が見ても可愛いだろう系ナースがいて、この子がおそらくNo.1だな(いや指名とかないからw)。でも、ちょっと”ツン”系(デレかどうかは知らないので言及しない)。
ちょっと苦手。
やっぱさあ、病人にとっては、可愛い度よりも”癒し度”のがポイント高いのであって、
その点では、メガネナースで、背がごっつ低くて、点滴を取り替えるのに、背伸びしても取れなかったんで、僕が代わりにやったった、あの子がめっちゃ”(病人目線から見て)可愛かった”!。

てかさあ、僕

チビフェチ

なので(ってなんでここまでカミングアウトする必要が?w)、

”点滴の棒に背が届かなくて背伸びしてる”

時点で、タケヤン的にはオールオーケーなんですよ。チビフェチには超萌えポイントじゃね???。

チビフェチだが!、木村沙織は例外。ミラクルサオリンについては、女バレワールドグランプリが来月あるので、気が向いたら語ってみる。語るっつーほどの内容ではない。

で、結局ね。

病名は胃腸炎だったんだけど、根本はでっけー胆石が原因らしいということだったのですよ。

(胆石が原因の胃痛で油系のポテチを食ったのは痛みを悪化させただけだったようですな)。

で、とりあえずは退院になって、外来通院ということになったのです。

4日と3分の2の絶食で体重4キロ落ちて60キロになりました。身長からしたら痩せ過ぎですな。

退院後初の通院。水曜日に仕事午後から出勤にして、消化器内科受診。内服薬の処方とその週の土曜日に外科の診察予約(消化器内科主治医より外科医師には紹介状書いとくとのことで・・・同じ病院でも要るんやね・・・)。

消化器内科の次回診察は7月初めでしたが、外科を受診したら。

「どんな風に痛かった?」

「いやーとにかくミゾオチが強烈に痛くて、右側もなんや痛くて」

「あーそりゃ間違いなく胆石のせいやねー。で、どうします?」

「いやーもう、遅かれ早かれ取った方が良いなら、明日にでも(というかもう胃カメラは飲みたくないのだ)」

「じゃあ、6月30日に入院で、7月1日手術ね。一応1週間の予定で。○○先生が担当ね」(って誰?顔知らなす。てか早!)

で、ドクターのイラストで胆のうとはなんぞや?胆石とはなんぞや?の説明を受ける(石だけ取るんじゃなくて、胆のうごとスッポリマルッと取っちゃうんだそうな。取っても残った管が胆のうの働きを補うから大丈夫なんだって・・・石が出来る胆のうを残しておいても必ず再発するから取っちまうんだとさ)。

てな具合で早々に再入院ケテーイしたのでした。しかも今度はオペつきだぜ〜。

まあでも手術室に入ってガス吸うたら、3秒するやせんやでコテンらしいので、

オペ看も可愛いかどうかは確認できねえ!

てか、マスクしてるし見えないっしょ・・・・・・。それにオペ看はベテランだろうから、病棟みたいに若くはないな。

ってか、ベテランじゃねえと怖いよ(笑)。

ちなみに、西6階病棟のナースは可愛いあるいは美人あるいは愛嬌があるさもなくばとりあえず若い。

のであるが・・・・・・・・。

採血と点滴針交換の時、正直、めっさ痛いっす。そこは若さを取るかベテランの腕を取るかってことで・・・。両方要求するのは酷ってもんよ。

外来勤務の採血職人は上手かったな・・・・・。そりゃずーっと採血やってんだから上手かろうよ。

まあそういうわけで、ROLLING STONEをとっ捕まえて、ラリラリのキースは強制送還・・・。
じゃなくて、腹からSTONEを取ってもらってきやす!。

ほな
(と、小出早織ブログのマネをしてみる)


テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

2008.06.28 | Comments(0) | Trackback(0) | 報告(誰に?w)

むっちゃどうでもええこと

小栗旬の前髪がめっちゃうっとうしい

そんなにDrコトーが好きか!!

テーマ:芸能一般 - ジャンル:アイドル・芸能

2008.06.23 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

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たけやんDX

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社労士・ケアマネージャーの資格を持つ。

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